応募ガイドライン
try! Swift Tokyo 2026にトークプロポーザルを提出するために必要な情報をまとめました。
私たちが求めているもの
- 他の主要なカンファレンスで発表されていないオリジナルコンテンツ
- 参加者が実際の仕事に活かせる実践的な知識
- 聴衆にとって明確な学習成果
- デモを含む、よく構成されたプレゼンテーション
- Swiftコミュニティに関連するトピック
トーク形式
レギュラートーク(20分)
トピックを深く掘り下げる包括的なセッションです。コンテキスト、例、重要なポイントを含める時間があります。ライブコーディングやデモも歓迎します!
ライトニングトーク(5分)
1つのコンセプト、ツール、またはヒントをカバーする、焦点を絞った短いプレゼンテーションです。新しいアイデアの紹介や、ちょっとした発見の共有に最適です。
プロポーザルの要件
タイトル
トーク内容を正確に表す、明確で説明的なタイトル。
概要
トークが採択された場合に公開される2〜3文の要約。参加者が何を学べるかを説明してください。
トークの詳細
レビュアー向けのトークの詳細な説明。アウトライン、重要なポイント、予定しているデモなどを含めてください。これはあなたのビジョンを理解するのに役立ちます。
スピーカー自己紹介
あなたについて教えてください!経歴、経験、このトピックに興味を持った理由などを書いてください。
備考(任意)
主催者への追加情報。アクセシビリティの要件、スケジュールの制約、以前にこのトークを行ったことがあるかどうかなど。
選考基準
レビュー委員会は以下の基準でプロポーザルを評価します:
- Swiftコミュニティへの関連性
- コンテンツの独自性とユニークさ
- プロポーザルと学習成果の明確さ
- スピーカーの専門知識とプレゼンテーション能力
- カンファレンスプログラム全体でのトピックの多様性
素晴らしいプロポーザルのためのヒント
- 参加者が何を学ぶか具体的に書く
- 明確なアウトラインや構成を含める
- デモやライブコーディングの予定があれば記載する
- トピックへの情熱を示す
- 提出前によく校正する
- 複数のプロポーザルを提出することをためらわない!
スピーカー特典
- カンファレンスチケット無料
- 他のスピーカーや主催者とのスピーカーディナー
- 海外からのスピーカーには渡航サポートあり
- トークのプロフェッショナルなビデオ撮影
- 世界中のSwift開発者とのネットワーキングの機会